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ブラウメア製作記⑦

長くなったが、話をテストプレイの時に戻す。

「ブラウメア」のテストプレイをしてみて。

私の感想は、楽しくなくはないが正体隠匿要素とワードゲーム要素がぶつかり合っている、というものであった。

正体隠匿は重めのシステム、ワードは軽めのシステムと思う。

それらがどうも上手くいっていないように思えた。

そこで私はこのゲームの面白い部分を伸ばそうと思った。

具体的には、ワードゲーム要素をメインに据え、正体隠匿要素はフレーバー程度に抑える。

私が試作「ブラウメア」で最も面白いと感じたのはワードゲーム要素であった。

そのため、私は「質問」の要素をより楽しめるゲームを作ろうと考えた。

そのゲームが完成したのか、どうなったのか。

それは次以降に書ければと思う。

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